みなさんこんにちは、ぴおちゃんです。
緊急で動画を撮りましたwww
16億という数字と普通さ
けーりんは名もなき主婦が4年で累計16億円と言ってますが
私がけーりんを知った去年の時点では
名もなき主婦が累計5億円と言ってたんですよね。
本当にどんどんデカくなっていて・・
ノリに乗っているけーりんのそばに行っていてよかったなというか
私の人を見る目は正しかったなと思っております。
今ではすごい人物になって目立ちまくっているけーりんですが
元々は「競争が苦手で、目立つのも下手だった」
ということを仰っていて
何事も後天的に変えられるという言葉は
本当に勇気をもらえるなと思います。
けーりん どん底時代
- コロナ禍の絶望: 3人目の育児と家事で家はぐちゃぐちゃ、3号うつ状態だったこと。
- 家計のピンチ: 旦那さんが転職を繰り返し、ローンも通らず、コロナ給付金の50万円で家電を買って起業したという泥臭いスタート。
- 美容師時代の挫折: 手取り8万9000円で猛烈に働いたのに、当日いきなり「クビ」を宣告された経験。
なぜ「いい人」ほどうまくいかないのか?
- 頑張り方の間違い: 「自分で解決すること」や「他人に迷惑をかけないこと」が正解だと思い込んでいるのが、実は成果を逃す原因。
- さらけ出す勇気: できないことやぐちゃぐちゃな自分を見せることで、逆に仲間が「助けたい」と動いてくれるようになる。
- 1%の法則: 16億円の売上のうち、けーりんさん本人が頑張ったのは1%以下。残りはすべて人の力を借りた結果であるという衝撃。
最大の発見:B視点(ブリッジ)という生き方
- Bポジとは: 自分が主役(Aポジ)になるのではなく、人と人を繋ぐ**「橋渡し(Bridge)」**に徹する視点のこと。
- 「主役にならなきゃ売れない」という思い込みを捨て、誰かを勝たせようとした瞬間に、自分のスケール以上の経験(国際フォーラムの舞台や出版など)が舞い込んできたというエピソード。
誰の力を借りるかがすべて
- 「成功したいなら、努力を増やすのではなく、誰の力を借りるかがすべて」と
- 「明日(Day2)のテーマは『主役を目指すな』。」
